慶應通信Wiki特設議論用ページ 「多事争論」 のバックアップ(No.6)


慶應通信Wiki特設議論用ページ 「多事争論」

  • 編集合戦が嫌なので主張のある方はここでお願いします -- rokujo? 2025-09-04 (木) 09:01:02
  • 迅速にトップページの対応をしていただいた方、この場を借りてお礼申し上げます。 -- rokujo? 2025-09-04 (木) 09:07:11
  • X(旧Twitter)で、慶應通信での学習をつづるアカウントですみたいなことを名乗っておきながら、高級車を何台も所有しているぜぇ~とか、頻回な海外旅行とか高級料理店とか大勢での飲み会楽しいなウェーーーイ!!とか、不況の世に反して自分は何も苦労していないのに所有資産が増え続けていて人生勝ち組yes!!とか、次から次へとプライベートな金持ちマウントをとる投稿をしてくるという個人アカウントが最近非常に大量に多く発生しており、誠にけしからん!学生同士の学習の高めあいを期待してフォローしたのにふたを開けてみればまるで「ドラえもん」の骨川スネ夫並みの金持ちマウントツイート投稿を毎日毎日画面上で表示させられ読まされ続ける始末。私はあなたたち皆さんの学習状況を知りたいからフォローしているのであって、あなたたちのお金持ちマウント自慢を読みたいからフォローしているわけではありません。あと私のみならず他の人も、あなたたちのマウント投稿を読みたくてフォローしているという人は、誰一人としていません。自ら学習用のアカウントを名乗っているのなら、学習進捗などの慶應通信に関係する話のみを投稿するのが当然であり、マウント投稿は別の個人アカウントで投稿するべきである。 -- 卒業生? 2025-09-02 (火) 16:20:31

  • Xでの情報によると、今月のニューズレター内の公示数が前月の数倍も多く連載されているらしいではないか。全くもって、けしからん!!!これだから在学生は!!!我々超絶優秀な卒業生の築いてきた、公示の極めて少ない正々堂々とした慶應通信の学びの伝統を、もうこれ以上絶やすな!!! -- 卒業生? &new{2025-09-02 (火) 16:39:42
  • AIがらみの不正処分が今後続出するのだろうか。もしこのまま増え続けるのならば、今後のニューズレターが毎月公示だけで数ページ分埋まることが恒例となり挙げ句の果ては名物「毎月恒例 今月の処分公示コーナー」みたいな広告のチラシ的になるような気がするが、そんなことの無いように、不正は絶対行わないように在校生諸君は気を引きしめるべし。 -- 卒業生? 2025-09-02 (火) 16:38:49
  • 入学生数が減る&卒業生が増える→在学生数が減る←そこに追い討ちをかけるように在学生への処分公示件数が増えてより在学生のやる気が失せてドロップアウトする人が増える→さらに在学生が減る←学費徴収できる在学生の数が減って大学側が財源減少で頭を抱えた末、急激な学費値上げを行う→さらに在学生のモチベーションが下がってドロップアウトする人が増える→ますます卒業率が下がり、名実ともに慶應通信は卒業率が極端に低い最難関通信制大学という事実が出来上がる←卒業生が他者へ自慢するときに母校の卒業難易度が高いことを堂々と内外に誇示することができるようになる。すなわちこの流れが永遠に続くと、在学生は大泣き顔、大学は困り顔、卒業生はニコニコ顔、という構図が出来上がるのではなかろうか -- 卒業生? 2025-09-04 (木) 11:06:26

  • 在学生諸君、早く卒業して我々のような崇め奉られる立場の卒業生となりましょう。再登録者の例外的在籍期間延長制度の廃止然り、2027年度から施行される「学費スライド制(国家公務員の給与アップ率等を参考に、当年の学費に一定割合をかけて次年の学費を算定するとのこと。 長期在学すると学費が上がる)」然り、大学から選出された表彰学生のほとんどは最短卒業者であること然り。長く在籍すると金銭的負担が増える上に周囲からの評価も下がってしまう(ただし所属慶友会で長年にわたり会長や係を続けることで推薦をもらってユニコン賞の獲得を狙っている人は、学生として長期在籍の必要があるので例外)ので大変になります。 -- 卒業生? 2025-09-02 (火) 16:47:17
  • 言いたいことも言えないこんな世の中は POISON♪ ですよ、皆さん。体勢を気にして自分の意見を言えないようでは、何も生まれないままですし、革新は起きません。このままで本当に良いのですか?本音を全力で語り合いましょう。 -- 卒業生? 2025-09-02 (火) 17:28:01
  • なんで誰も賛成しないんだろうね。きっと慶應通信wikiに迷惑をかけたくないから、必死に自分の本当の意見を我慢して、賛成意見ではなく私に反対意見を書いているんだろうけど、他人からの見た目が気になって自分の本心からの意見を出すことができないって、何でこんな窮屈な世の中なんだろうね。--卒業生?

最近の情報更新が減っている慶應通信wikiは、情報共有とは別に、このように在学生や卒業生による自由な意見交流や議論をするコーナーを設けるべきではないでしょうか?

  • > 大学から選出された表彰学生のほとんどは最短卒業者である -- 2025-09-04 (木) 14:31:33
  • 上の情報が興味あるのですが、これはどれぐらいのサンプルで確認されましたか?表彰のために卒業遅らせて好成績狙っている人もいると思うので気になりました -- 質問? 2025-09-04 (木) 14:32:32
  • ↑私の在籍時、わかる範囲での金時計(首席)および銀時計それぞれの受賞者について数年分調べたサンプルです。個人名は出せないのですが、金時計(首席)の人については卒業するまでの過程を振り返り綴っている文章が毎年三色旗に載せられていて把握は簡単であり、うち一部はTwitter(現在のX)上でのご本人のアカウントによる呟きや公開情報からでも状況を調べることが可能でした。例えばコロナ禍だった某年の金時計受賞者は学士入学最短卒業者でXでは「結局一度もキャンパスに足を踏み入れないまま卒業してしまった」(代替レポとオンラインスクーリング、卒論指導卒業試験もオンラインだけだったという意味)と呟いていました。またある年の銀時計表彰者はかの有名な学士入学3学部連続最短卒業者(受賞当時は2学部目の卒業)でブログやTwitterでも綴っていました。例外的に、とある某年の金時計受賞者は12年在籍されたそうですが、三色旗の記事において、「卒論以外の単位は最短卒業ペースで取得し終えました」と記していました。 -- 卒業生? 2025-09-04 (木) 15:52:30
  • 表彰狙いのために在籍年数を増やす人がいるのですか!?そんなの逆効果だってことを早くご本人に知ってもらいたいです。たとえ長年在籍し続けてたくさん得意科目を所要単位数を越えて履修して平均GPAが3.5くらいに伸ばせても、まず表彰推薦者は卒論指導を受けた教員から推薦される必要があるからです。例えば同じ教員の指導を受けている二人の学生がいたとして、成績はほぼ同じ高評価値であるものの、片方は最短卒業に手を届かせている学生ともう片方は長期在籍生という違いがあれば、教員としては前者のほう、「在籍期間がより短い」人のほうを推薦しやすくなります。推薦基準は公開されていないので理由は推測になりますが、おそらく理由は簡単ですよね。同じ成績ならより短い時間でタスクを仕上げられた人間の方が評価されるというのは、何もこの学校のみならず会社でも実社会でもそんな傾向がありますしね。 -- 卒業生? 2025-09-04 (木) 16:05:34
  • ありがとうございます。今年卒業予定の方がそのようなことを言っていたので気になりました。 -- 質問? 2025-09-04 (木) 19:04:07

  • 数年前「粘着」として書き込んでいたときは当時在校生だったもんで、どんなに正論言っても在学生より卒業生のほうが偉いっていう概念はあったもんで、アクセス制限されて以降はその階級的思想にならって、ちゃんと卒業生になるために努力したんよ。で、アクセス制限が解除されたのは卒業生となった後のこと。それまでの間、あれだけ私がオンラインスクーリング化や手書きレポート廃止を声高に主張していた時に反発していた周囲の者共が、大阪スクーリングが廃止になってオンライン化されたり、紙版のレポート課題集が廃止になってWeb提出可科目が増えたときにはさ、みーんなこぞってオンライン化を喜んでいたり、Web提出で学習していたよね。つまり人間って、自分さえ良ければそれで良いと考える生き物、そんなもんなんだな、と思わされたよ。 -- 卒業生? 2025-09-05 (金) 11:31:51

  • 私の感覚によれば、大学側は、不正した学生の処罰を年々厳しくしている印象がある。これまでの処分内容はせいぜい直近の科目試験の成績取り消しとかがほとんどであったのに、今回は一年ほど遡ったものの取り消しとか、将来の一定期間の受験禁止とかまで範囲を広げて断行されるようになったそうだ。だが今後恐らく「退学」という処分まではよほどのことがない限り行われないのではないかと私は考えている。私は在学中のニューズレターでは過去に一度だけ退学処分の公示を見たことがあるが、記載された処分理由文から推察するに、それは学習上の不正ではなく何か他の別の案件が絡んでいた様子がある。少なくとも学習上の不正であれば同一人物が処分行為を繰り返すことがなければ、おそらく一発での「退学」処分はないのではないかと思われる。 -- 卒業生? 2025-09-05 (金) 15:16:04
  • 本来学習上の不正をすると一発で退学になる学校も世の中には多いながら、弊校通信制では一定のペナルティーは課しながらも退学命令や学籍を奪わないのは、在学生が少なくなる=学費徴収できる対象が少なくなる=大学側の収入が少なくなるという意味合いもあり、わざわざ大学側から在学生を退学処分して在学生数を減らして、自らの収入を減らすことは極力避けたく躊躇っているところもあるのではないかという思いもあるかもしれないと私は考えるが、いかがであろうか。-- 卒業生?

  • アメリカの大学では2期連続で平均GPA値が2.0を下回ると強制退学となり、日本の大学でも平均GPA値がずっと1.0を下回り続けると退学勧告が出される。かたや慶應通信は、卒業すれば他の普通の大学の卒業と同じ「学位」が授与され大卒を認められる機関であるのに、卒論を含めた平均GPA値が1.0に満たなくても所要単位数を満たせば卒業を認可してしまうというのは、これはいったいどういうことなのだろうか。大学の学則の「賞罰」の項目でも、「学力劣等で成業の見込みがないと認められる者」は退学の対象ともなりうるということを表記しているのに、これは矛盾しているのではなかろうか。-- 卒業生?

  • 慶應通信は、手書きレポートをすぐに廃止して全科目オンライン提出必須化にすべし。紙のレポート課題集の配布を廃止して全科目Web上での公開に一本化することは実現できたのに、どうして提出方法は手書き指定を残さなければならないのか意味不明。統計学のレポートは空欄を穴埋め記述できる指定のwordファイルをレポートにし、数学はルートやπ等の数学記号等を画面上にペンで入力できるようなファイルを指定のレポートとし、書道は作品をスキャンして送ればそれで済む。
  • 慶應通信は、手書きレポートをすぐに廃止して全科目オンライン提出必須化にすべし。手書きレポートを残しているせいで手書き用レポート用紙の冊子作成コストや郵送・大学での事務局スタッフによる仕分け、教員とのやり取り、返送による人件費コストがかかり続けており、近年学費が急上昇しているひとつの要因ではないかと考えられる。一番手っ取り早いコスト削減は手書きレポートの廃止である!
  • 慶應通信は、手書きレポートをすぐに廃止して全科目オンライン提出必須化にすべし。こう主張するとだいたい反論として「電子媒体がない学生の学習を奪うな」と噛みついてくる人がいる。だがちょっと考えてほしい。現在慶應通信ではそもそも入学のための出願はWeb上のみでしか受け付けておらず、郵便での出願を不可としてから既に長年経過している。本当に電子媒体がない学生というのは、そもそも慶應通信に入学するための出願すら不可能なのであり、在学するためのスタートラインにも立てない状態に置かれているわけである。つまり、現在は在学生全員がパソコンなどのレポート作成のための電子媒体を持っているわけなのだから、大学が紙の手書きレポートを廃止できない理由として「電子媒体を持っていない学生のための配慮」を挙げるのは間違っていると言える。ただ単に、手書きレポートこそ至上であるという考え方を根深く持つ人間が学校上層部にいるだけではなかろうか。
  • 慶應通信は、手書きレポートをすぐに廃止して全科目オンライン提出必須化にすべし。最近はレポート作成において他作の丸写しや生成AIコピー文を転載などして処分される学生が大勢発生している。その発覚の多くはおそらく、添削する教員側でAIチェッカーのような確認ツールを利用してレポートの文章をスキャンしているからではないかと推察される。それであれば、オンラインWeb提出レポートてあれば送られてきた電子レポートを即パソコン上でツールにかけてチェックできて手間もかからない。しかしながら手書きレポートであると、受け取った教員は紙のレポートに記されている文章をいちいち手打ちでパソコンに入力してからツールにかけてチェックする必要があり、非常に手間も時間もかかり迷惑となる。これだと結果的に時間を短縮しようとして添削教員の文章チェックも浅くなり、もし手書きレポートの文章の中に丸写しやAIのものがあったとしても見逃されやすくなる可能性が高まってしまう。すなわち手書きレポートの保持は文章チェックの妨げとなり得るので、早く手書きレポートを廃止してすべてWeb提出にした方がよいと言える。
  • 慶應通信は、スクーリングをすべてオンラインにすべし。特に夏期スクーリングはひとつの授業をとるのですら最低でも一週間程度連続で宿の確保をしなければならないのにインバウンドの影響で宿の予約が入れられない、もしくは入れられたとしても料金が高騰しており、毎日早朝の新幹線でキャンパスに行き深夜の新幹線で帰宅するという者も増えてきており、大学側の対面授業実施の強いこだわりのせいで地方学生の金銭的体力的負担を以前よりも増して圧迫し、本来ならば心配する必要のなかった体調不良などの学習以外の実害すら増えてきているということに、早く大学は気づいてほしい。コロナの時代にあれだけオンラインスクーリングを大規模に行えたという実績があるうえに、大阪スクーリングは対面そのものを廃止してオンラインスクーリングへと切り替えることができたのだから、対面こそが我が校の正統だとかいうつまらないこだわりなぞ早く捨てて全授業をオンラインスクーリング化に切り替えるべし。